【JavaScript】ブラウザが最新の技術を利用したAPIに非対応だった時はPolyfill


こんな画面みたことないかい?

僕はあるぞ・・・!
たくさんあるぞ・・・!

これ忌々しいですよね!

さっさと対応してくれよ、と。
それか対応されてから大々的に発表してくれよ、と。

でも大丈夫!
そんな時のためにPolyfillがあります。


お主のhtmlファイルに埋め込むのじゃ

<script src="https://polyfill.io/v2/polyfill.min.js?features=IntersectionObserver"></script>

上記の例だと対応していなかったのが「IntersectionObserver」なので、IntersectionObserverのPolyfillをもってきました。

僕がお世話になったものだと、dialogタグのPolyfillなんかは本当にお世話になりました。

最新の技術を使ってみて、ブラウザが時代の進化から置き去りになっていたときは、是非Polyfillを試してみてください。


最後まで読んでいただきありがとうございます。もしこの記事を気に入って頂けたようであればシェアをお願い致します。非常に励みになります。


コメントを残す